女性に好かれるS(サディスト)ご主人さまとは?男と女のSM感の違い

男と女のSM感 M女の見つけ方

奴隷のM女が欲しいみなさん!

ここで大事な事をお伝えします。

まずはやりたい事を抑えて、SMの「S」は「サービスのS」だと捉えてください。

男ならもっと変態プレイがしたいというのは分かりますが、まずは好かれないと色々なプレイはできないので、一度納得してください。

男と女のSM感

奴隷M女が欲しいのなら、一度男と女のSM感について理解してください。

いろんな女性がいるので、一概には言えませんが、

SMについて女が説明する時って、「愛が必要」みたいな事を言います。

私の今の、彼女であり奴隷でもあるユリもそういう事を言っていました。

 

なぜ、そういう女性が多いのかと言うと、女性が書いたSM論みたいのを見ているからです。

 

良い見本があったので、こちらを紹介します。

この動画をよく見てください。

これが、多くの女が思っているSMです。

Kinky Asian slut endures a nasty bondage session
XVIDEOS Kinky Asian slut endures a nasty bondage session free

 

だいぶ、男性が見ているAVと違いますよね。

やっている事は乱暴でも、「よくがんばったね」みたいな褒めてあげるのが必要だったりします。

このへんの事を抑えると、多くのM女に好かれるご主人さまになれると思います。

 

奴隷M女はご主人さまのやりたい事を否定したくない。

ここまでご覧になられて、こう思われた方がいらっしゃると思います。

 

そんなの俺がやりたいSMじゃないよ・・・

 

ですよね。

やりたいのは、AVのような女性をめちゃくちゃにするプレイですよね。

 

分かってます。

できます!

 

まず、女性がご主人さまと認めたら、次の段階でやりたいことを実現していくのです。

M女の信念で、ご主人さまには逆らいたくない

という事があります。

それと、

そのS男性がしたい事を否定しないのだそうです

この否定しないという事が、すごく闇の言葉で、ハードなプレイをさせてくれる女性であればあるほど、過去に嫌な経験をしている事が多いのです。

 

なので、ご主人さまの内に秘めた凶暴性を分かってくれて、ハードなプレイにおおじてくれたりします。

今の彼女のユリは

だから、私の無茶な要求。

痛いプレイやスカトロにも応じてくれます。

 

ハードなSMでも最低限のマナーは守りましょう

楽しさの中にも、やはりマナーは大切だと思います。

SMは、大怪我をおってしまうとか、死んでしまうという事がありえます。

なので、お互いのその後の人生を尊重する事は大事だと思います。

 

なんだかんだで、やはりプレイが終わった後は、普段は日常に戻るわけなので。

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